サメ魚味噌漬け
とうぜんむしがわきにくいように、おこめの見張り番みたいな殺虫効果(?)のあるものはつかっています。家は、きまった銘柄を買っているわけではなく、そのときの気分でえらんでいます。いままでよりたいりょうに虫があるというのは、銘柄によってあるのでしょうか?それともたまたま、かったおこめが悪かったのでしょうか?自分はおとこなのでしゅふれきもすくなく、いろいろよの奥様方に比べ、極端にかじにたいしてのちしきがないので、よろしくおねがいします。やく2ヶ月前に買ったおこめをいまでものこっているので使っていますが、つかいはじめて1週間くらいした頃、今までにないほどのむしがたいりょうに発生して、研ぐまえにむしを除去する作業がいままでの5ばいの手間がひつようになってしまいました。こうさつする場合、じょうきいがいにはどんな内容をもりこむといい考察ができますか?あくまでさんこう、こういう考えもあるんだ~。かいとうまっています。スーパーでうっているお米大手スーパーで10Kgのおこめを買っています。どんなにいいおこめでも、たしょうはお米にわく虫はあるので、当然そのむしを取り除いてからみがいでからたいています。こんぶだしとかつおだしのそうじょう効果についての考察どうしてこの2つをあわせるととてもおいしいだしになるのでしょうか?ぐるたみんさんとイノシン酸のせいぶんがあわさることで7.5倍もあじがよくなるとしりました。というはっけんにつなげたいです。
新聞紙葉もの
ほうれん草はキャベツほどではないですが、つつんでいた新聞紙のやはりていめんが濡れてきます。キャベツなどでよくあるのですが、かわいたしんぶんしで3じゅうほどにつつんでから、ポリ袋に包んで冷蔵庫にいれておくと、数日でしんぶんしのていめんがぐっしょりぬれたじょうたいになります。うちでは乾燥した新聞紙でおおってから、ポリ袋につつんでいます。そのことを知った上でほぞんするばあい、(1)ぬらしたかみ+ポリ袋でつつむ。ぽりぶくろにいれただけでほぞんした場合、ふくろにみずがたまってむれ、ねもとのほうは腐ってくるとききました。どうしてもやさいからすいぶんは抜けていってしまうものだから、みじかいサイクルでたべ切るのがもっともだと思います。(2)乾いたかみ+ポリ袋(3)ぽりぶくろだけどの方法でれいぞうこにいれるのがいちばん長持ちするのでしょうか?みなさんのけいけんをきかせてください。はもの野菜のほぞんほう「ほうれん草、小松菜、レタスなどの葉ものやさいはそのままれいぞうこにいれておくとすいぶんが抜けてしなびてしまうのでしめらせたキッチンペーパー、新聞紙などで覆ってからぽりぶくろにつつんでれいぞうこにいれましょう」とかいてあるのを、たびたびみかけます。よろしくおねがいします。