文面法規勉強
「ず心をとおるにんいのじくに関する断面二次モーメントは、その軸に平行なすべてのじくにかんするだんめんにじモーメントのうちでさいこまたはさいだいである。」とありました。じつむしゃのほうでこのような場合どうなさっているか、またはどうしたらよいかアドバイスをよろしくおねがいいたします。構造計算のひつようなしとするばあいは、令36条2こう1ごうにてきごうさせるため、令38条3、4項によりこくじだい1347ごうによる地盤のきょようおうりょくどをかくにんするひつようがあると解釈してよいのでしょうか?いぜん35m2ほどのプレハブしゃこのかくにん申請を提出するさいに、たんとう建築主事に「じばん調査データーが必要では?」と確認したとき、「しょうきぼ建物なのでデーターは必要ない」とのかいとうをもらい、?と思い確認の意味もあり質問させていただきました。さいしょうはわかりますが、さいだいとなるのはどういうときでしょうか?たとえばちょうほうけいだんめんの主軸に関するIを求めたばあい、I=bh^3/12となり、じくをへいこういどうさせてずこころからのきょりをaだけ離すと、I'=bh^3/12+Aa^2となってつねにI<I'の関係が成り立つような気がするのですが・・じばん調査についてけんちくかくにんしんせいじの地盤ちょうさデーターのひつようせいについてご回答願います。法20じょう2号によりるこうぞうけいさんを必要としないばあい、法20じょう1ごうにの構造ほうほうにかんする基準には適合させるのですが、適合はんい令36じょう~りょう80じょうの3までのうち、基礎にかんするきていはりょう38じょうになるかとおもいます。あるじくに平行なじくぐんのうちでずこころをとおるばあいのだんめんにじモーメントが最大となるとき建築士をどくがくでべんきょうしています。ぎむであるのならば、けんちくぬしも納得せざるえないとおもいますが、あくまでも任意という事なら、こちらからきょうせいさせることはできません。私自身のかんがえは小規模であっても、地盤ちょうさをするべきてあるとおもいますが、SSしけんでも5~8まんは費用がかかります。こちらがわからは説明のみということで実施にかんしては、けんちくぬしのはんだんにまかせることになります。
教え聞か
はいえんオペレーターのせっちきじゅんをおしえてください。いろいろしらべているのですがかくていがもてません。ちなみに建物は・・・がくせいりょう4かいだてのしょくどうのけんとう。教えてもらうのにどんなじょうほうがひつようなのだろう?おねがいします。さんかく定規でなかが開いているものがありますが、それの四角いバージョンで、なおかつ中に可動式とおもわれるちょくせんじょうぎがじゅうおう一個ずつとりつけられているものです。ようぐの名称についての質問です。ごぞんじの方がいらっしゃいましたらごきょうじください。がぞうのものはStandardgraphしゃで、商品名はQuadrographというようなのですがにほんごの名称を調べています。食堂は80m2くらい。けんせつぎょうけいり事務し建設業けいりじむ士についてお聞きしたいんですが、しかくをとるメリットってなんなんでしょうか?ネットでもひょうめんてきなことはかかれていますがぐたいてきにはどうなのでしょうか?排煙オペレーター設置きじゅんおねがいです。このじょうぎ(テンプレート)の日本語名称は?門外漢ですみません。画像のリンクがあるのでいちおう貼り付けてみます。「クアドログラフ」などでけんさくしてもヒットしません。じょうしはへや50m2以上といってきかないのですが・・・はて?だれかくわしいほうおしえてください。