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そして現在、10年ぶりに同居をしてみて、やはりお互いの価値観の相違を深く認識できたようで母は「やはり別居に戻そう」と言い出しました。父が末期ガンの状態の今、離婚したいといいだしました。もともと10年前に別居をした時には、母は離婚して欲しいと父に言っていました。(また、まだ小さかった妹も「離婚しないで」と父にお願いしていました。先に背景をお話ししておきます。(おそらくは、罵り合うだけだと思うので・・・)こういう時、調停かなにかで相談したほうがいいのでしょうか?こういった問題に対処する専門家か機関はあるのでしょうか?まとめると■父 ⇒死ぬまでに離婚したい     (妻という権限での裁量を一切なくしたい)■母 ⇒離婚はしたくない     (遺族年金の支給や遺産相続を望むが、それ以外の妻としての義務的なものは一切放棄したい)です。」との事でした。母も勤めに出ていましたし、その他親戚も母の助けになってくれていました。母からすると、離婚をすれば、母子家庭手当てが支給されるとの算段がありました。父と母は長い間お互いに傷ついてきており、感情の傷が癒えておらず互いに許しあえないのだと思います。どうすれば、感情の争いでの負担を少なくしてできるだけ適切な処置ができるでしょうか?なにかアドバイス頂ければありがたく思います。が・・・「嫌だ。できるだけ冷静に対応して行こうと思ってはいますが、私は一応「子」なので、話をすると父や母は何かと感情的になるようです。同居にあたっては、母が「それならウチにおいで」といってくれました。ですので、そんなに貧窮した状態ではなかったのですが・・・)そして10年前のその時父は「離婚はしない」と拒否していました。同居人は、母・弟・妹、そこに父が入居するかたちです。そんな中ですが、今回の件で母に嫌気がさしたらしい父が「離婚したい」と言い出しました。私は「お葬式やお墓のことは、私たち子供がきちんと管理するから心配しないで」と言いましたが父は、妻という肩書きである以上、何かを采配しなければいけない場面に遭遇するであろうから死ぬ前に手続きを済ませたい、心残りだ!の一点張りです。本来ならばゆっくり時間をかけて話を聞き、父や母が他者に感情を吐き出したりすることで自分を見つめ、癒し、受け止めたりする作業の中で二人が少しずつ前向きになったり、解決策を見出していければとは思いますが同時に、具体的な対処は緊急且つ冷静に行わなければならず、そんな中で父や母の気持ちをはかる余裕もなくなったりしてしまいます。(このとき私や姉や弟が母にお金を援助していました。宗教上の理由から、母はお葬式を行わない・墓参りや墓の管理をしないという信条を持っています。相談できる機関はありますか?私の両親の相談です。長くなりましたが以上が今回の経緯です。)「今になって、あの人が離婚したいと言い出したのは私から遺族年金を取り上げたいからだ!母子家庭手当ても取り上げて、遺族年金まで取り上げるなんてただの意地悪だ!」というのが母が離婚を拒否している理由です。父には「遺族年金があると、お母さんは経済的に助かるみたいだから離婚はしないで、遺言状に“妻に一切の処置を任せない”とか何とか書いたら?」と話してみました。自分の死後、妻という肩書きの人間が何かを采配しなければいけない場面に遭遇するであろうから、財産管理のことを含め母にそれを任せたくないとのことでした。   末期ガンといっても現在父の体調はそれほど悪くなく「死ぬまでに家族に少しでも財産を残したい」との父の意向があり、副作用のマイルドな抗がん剤治療を選び、現在は治療を続けながらわりと元気に生活しています。まだ8歳の妹がいたため、父は「この子が18になるまでは、理解に苦しむだろうから離婚はしない」と言っていました。 。母に、父が離婚をしたい旨を伝えると「離婚は絶対しない」との回答でした。10年前から価値観の相違で別居していましたが、最近父の末期ガンが発覚し母の家で一緒に暮らすことになりました。父も別居したいとのことで意見は一致しているのですが、父の引越し資金の面で今のところ別居のめどがたたず、調整中の状態です。※父は自営業で一人で仕事をしています。また、父の病気の事を考えると父に精神的なストレスをできるだけかけたくないと思っていますので父と母が直接話しの場を持つことは今のところ避けています。その妹が今、18歳です。私自身の未熟さではこういった対処がなかなか難しいなと感じています。10年前のその時、父の会社は倒産の危機を迎え経済的に大変な時期で、養育費として母にお金を用意できない状態でした。前置きが長くなりましたが、今回の相談です。

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例えば、自分の部屋にひつようなものがあったりすると(ふとんやストーブなど)こっちが自分でお金をだしてかおうとおもっていて、ほしいデザインなどもきめているのに、ぜんぜん違うものを勝手に先に買われてしまいます。もちろん、しぶしぶ「ありがとう」ともいいますが。ぎゃくにこういうことをして欲しいのだろうかなんて思いました。ちなみにわたしは事前に欲しいなどとはいっていません)「かっておいたよ」「これあげる」といってかってにかわれるので、わたしはかなりカチンときますし、こんなのいらない、じぶんがほしかったのはこのきしゅじゃない!と内心思いますので「じぶんでかうからよかったのに」「もうかわないで」といいます。その方が生きるにはらくですからね。けいこうとうがきれそうだったのでしゅうまつにでも交換しようとおもってさきにでんきだけ買っておいたら、かってにへやにはいってこうかんされていたりとしてかなりイラっとします。そのぐらいダラダラしたほうがおやもいつかは「じりつしろ!」「少しはじぶんでやってくれ!」なんていってくれますかね。りょうしん(とくに母親が過保護・かかんしょう)でいやになります。そこで「へんぴんしてほしい」や「前のがよかった」といったらきげんがわるくなりますが、全然なおりません。これからは親のすねをかじりまくって、かじもせず、いえにお金も入れず、あそびまくっておこずかいをもらうくらいのほうがいいのでしょうかね。はじめまして、よろしくおねがいします。過保護・かかんしょうなおやにイライラしています。こういうおやのたいしょほうってどうしたらいいんですか?今日もあたまにきたので、これからはどんどんみつがせてわたしはとことんらくをして、おやには破産させてやろうかなんてきょくたんなことをおもったりもしました。(予告なしに。たいしょほうをおしえて下さい。ごめんなさい、いかりで変な文章になってて。もうウンザリといったかんじです。もう本当にあたまにきたので実行しようかと本気でおもってしまいます。くるまのぶひんなど、たのんでもいないのにかってにさいしんの部品に交換させられたりしてぎゃくに不都合なこともけっこう多いのです。